リデュース服用中の過ごし方

こんにちわ、東文堂です。
本日は「リデュース服用中の過ごし方」についてお話を致します。

リデュース服用中の過ごし方

私が、リデュース(シブトラミン)ダイエット中の過ごし方は、最初のリデュースダイエットの時には、とにかく大食いの私でも面白いほど食べたくなくなるので、なるべく食べずにいました。

そしたら、直ぐに体重は減りました。
ですが、胃が痛みだし、肌がボロボロになり、口臭が臭くなりました。
胃が悪くなっていたんですよね。

しかも、リデュースを辞めた途端、食べてない事で身体がカロリーを吸収し易くなっていたようで、反動が激しく、リバウンドが半端なく直ぐに体重が元に戻りました。

第一回目のリデュースは、時間とお金と労力のムダでした。
やはり、飲んだだけで痩せられる夢のような薬はないんです。

そこで、第二回目には特別の食事は用意せずにいつもの食事を1/3や半分に減らして、リデュースを辞めた時にも続ける様な、本当に自分の食事の量の見直しみたいな感じで進めました。

たまに、朝はフルーツだけって時もありましたが昼を忙しくて抜いてしまったら、意識的に夜は食べました。
もちろん、その間にかかさずジムに行き、脂肪燃焼効果があるサプリを飲んで、10キロ(調子が良い時には)走り、筋トレも腹筋もして代謝がよくなる身体作りをしました。

肌のビタミン対策には、「トランサミン」(日本では、トランシーノですね。トランサミンは、同じ効果ではるかに安いジェネリック薬品です。東文堂にもありますのでよろしくお願いします)で、カバーしてました。

太る理由って人それぞれだと思います。

私は、ただでさえ大食いなのに、その上、本当に酒が好きで酔っ払ったら酒のつまみに無限に食べていました。
自分の口にカロリーカウンターが付いていれば自分が食べ過ぎってわかるのですが、昔は自分がそんなに食べているって知らなかったんですよね(笑)

その代わり、運動は好きだし代謝は悪くないのでやはり、欠点は食事でした。
食べる事に対して凄く執着もしていたのかも。いつも「食べたい、食べたい」って考えていました。
リデュースを服用中に胃を小さくして、油物はそこそこに、バランスがとれた食事を目指し、遅い食事は取らないように、徹底的にそこら辺を改善努力しました。

甘い物がすきな人は量や食べるタイミングも改善した方がいいですね。
私の経験談であまり、参考にはならなかったかもしれないですが私は、そんな感じです。
一生、リデュースを飲み続ける訳じゃないですから本当に一時的に助けてくれる薬だという事を忘れず、がんばって下さい。

リデュース、MDダイエット、マジンドール、利尿剤とを何度か繰り返していましたが、お薬とうまく付き合っていたので健康で妊娠することも出来ました。
今のところ赤ちゃんも異常なしです。
薬の特性を活かして上手にお付き合いしていってくださいね。
先ずは、健康であること。
ダイエット応援しております。

東文堂 では正真正銘の機関で分析した鑑定結果(分析結果刻印付き)を同封したリデュースを配送しております。

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今後とも東文堂をよろしくお願い致します。